リーエンデ白山とは

リーエンデ白山とは
自由に、自然に、共に、生きる
心をこめて、
「微笑み」いっぱいの施設を

小高い丘の上、絶好のロケーションに建つ「リーエンデ白山」
120名のご利用者様一人一人に、心をこめて真摯に向かい合い、毎日を「微笑んで」過ごしていただける施設を創ります。
法人設立40年超の豊富な知識と経験を活かし、医療との強力な連携や最新の見守り機器を取り入れて、ご利用者の「豊かな心でさわやかな生活を」実現します。

リーエンデ白山
施設長
藤本 渉

特別養護老人ホームリーエンデ白山とは

  1. 01 ホスピタリティ

    ご利用者様の時間をできるだけ自由に楽しく過ごしていただけるよう、親切で笑顔の絶えない気持ちのよい接遇(ホスピタリティ)を提供します。
    開設以来、より新しい介護技術や知識の習得を継続的におこなってきました。
    長年の経験を活かしつつ、自分の親だったらどうするかを常に念頭に置き、笑顔の絶えない介護を行います。

  2. 02 さわやかな風を感じる施設

    北欧のような自然と共生した生活を理想として、さわやかな風を感じられるようなゆっくりと落ち着いてお過ごしいただける環境を整えています。
    周囲にまだ木々や畑も残る小高い丘の上に建ち眺望は抜群です。
    晴れた日には、横浜みなとみらいや東京スカイツリー、遠くには富士山も見え、四季折々の景色も堪能でき季節の移ろいが感じられます。

  3. 03 地域と共に歩む

    地域の方々との交流を大切にします。
    敷地内の庭園や交流スペースは、ご家族が入居しているかどうかに関わらず、様々なイベントや交流の場として活用できます。
    近隣施設やボランティアとの交流も積極的におこなっていきます。

リーエンデ白山のご紹介

介護事業所
特別養護老人ホーム
-本入所-
特別養護老人ホーム
-ショートステイ-
本入所/短期入所
[本入所]ご利用定員:108名

[短期入所]ご利用定員:12名

地域の皆さまに寄り添う新しい暮らしの場として、家庭的な雰囲気の中、スタッフが一人ひとりに寄り添ったケアを行います。
建物からは広がる景色を楽しむことができ、四季の移り変わりを楽しむことができます。
当法人の特色である関連医療法人との強力な連携により、体調の変化にも迅速に対応し健康面でも安心してお過ごしいただけます。 また、ICTを積極的に導入し、見守りや記録を効率化。スタッフがより多くの時間を「寄り添うケア」に充てられるよう工夫しています。
リーエンデ(微笑み)にあふれた毎日を大切にし、利用者さまが安心して暮らせる施設を目指しています。

リーエンデ白山の
設備・お食事
ご入浴

各ユニットには個浴があり、プライバシーを守りながらゆったりご入浴いただけます。
また、2階・3階にそれぞれシャワーベッドを設置。
ご利用者様の状態に応じて、どなたでも安心してご利用いただけます。

個浴
個浴
特殊浴槽(シャワーベッド)
特殊浴槽(シャワーベッド)
「食」へのこだわり

ご利用者様に「安心で美味しいお食事を提供する」ことを常に心がけて取り組んでいます。
調理方法は、クックチル方式を採用し、衛生的な環境で調理した料理を適切に保存。
必要なタイミングで再加熱することで、できたての美味しさをそのままお届けします。
栄養バランスに配慮した献立を管理栄養士が作成し、季節感を大切にしたメニューをご用意しています。
噛む力や飲み込みの状態に合わせて、刻み食・ミキサー食などの対応も可能です。

鶏肉の照り焼き膳
鶏肉の照り焼き膳
鮭のバター醤油焼き膳
鮭のバター醤油焼き膳
チンジャオロース膳
チンジャオロース膳
角煮膳
角煮膳
鯖膳
鯖膳
豚カツ膳
豚カツ膳
一人一人の摂食機能に考慮した食事形態
常食
健常者の食事に最も近い、高齢者でも食べやすく形のあるもの
常食一口大
常食の内容で、おかずを一口大にしたもの
粥一口大
主食が粥になり、おかずを一口大にしたもの
粥きざみ
粥一口大と内容は同じ おかずを粗みじん(7mm)にしたもの
粥極きざみ
粥一口大と内容は同じ おかずをみじん切りにしたもの
ペースト
粒がなく、なめらかな口当たりのもの ゼリー状で提供するものもあり
嚥下食
摂食能力が低下し、栄養摂取が難しい方への 少量で高栄養な食事
施設内の設備
居室
居室
共同生活室
共同生活室
サンルーム
サンルーム
地域交流スペース
地域交流スペース
ケアワーカー室
ケアワーカー室
会議室
会議室
調理職員
調理職員
一日を通して、入浴や趣味の時間、レクリエーションや機能訓練など、
ご利用者の状況に応じて生活の充実をはかっています。
特別養護老人ホーム ~本入所~
当日の朝
起床
整容
8:00頃
朝食
入浴・ユニット活動
ご利用者の状況に応じて生活の充実をはかるプログラムを実施。
11:45頃
昼食
入浴・ユニット活動
ご利用者の状況に応じて生活の充実をはかるプログラムを実施。
14:30頃
間食
17:00頃
夕食
穏やかに過ごす時間
居室にて読書やテレビ鑑賞など、思い思いの時間を過ごされます。
就寝

良くある質問

申し込みに関して

  • A

    Leende(リーエンデ)は、スウェーデン語で「微笑み」を意味します。
    施設は福祉先進国である北欧をイメージしており、「自由に、自然に、共に、生きる」をコンセプトにしております。

  • A
    1. ①入居にあたっては、まず介護保険で要介護認定を受けていただく必要があります。
      (介護保険を申請されていない場合は、お住まいの担当地域包括支援センター(地域ケアプラザ内)及び区役所にご相談ください)
    2. ②特別養護老人ホームに入所申込ができるのは、原則要介護3~5に認定された方になります。
      (要介護1、2に認定された方でも、条件によってはお申込みいただけます)
    3. ③横浜市特別養護老人ホーム入所申込センターに郵送で入所申込書をお送りいただきます。

    横浜市特別養護老人ホームの入所申込みについて 横浜市
    ご不明な点は、些細なことでも、どうぞお気軽にお電話ください。

施設に関して

  • A

    入所108床、ショートステイ12床はすべてユニット型の個室です。プライバシーが保たれ、ご利用者様の入居前の生活が継続できるよう環境を整えています。

  • A

    個室料金(居住費)は国の標準金額(2,066円/日)で設定しています。収入状況に応じて減額される制度もあります。詳細は料金表をご確認ください。
     ※料金表リンク

入居後に関して

  • A

    感染症対応等で一定のルールは設けさせていただきますが、基本的には自由にご面会いただける環境をつくります。
    居室やサンルーム、屋外ガーデン等をご利用いただき、ゆっくりとお過ごしください。

  • A

    可能な限り外出、外泊のご要望にお応えできる体制を作りますので、お気軽にご相談ください。
    ご利用者様の状態、感染流行期等、状況をふまえて調整させていただきます。
    (外泊については原則2泊以内でお願いいたします)

  • A

    まずはご担当のケアマネジャーへ、ショートステイ利用のご希望をお伝えください。
    利用日数等の調整を行います

施設に関する資料

施設概要

施設長 藤本 渉
所在地 〒226-0006 横浜市緑区白山4-74-17
連絡先 TEL:045-511-7452
FAX:045-511-7486
開苑 令和7年5月
定員
  • 本入所     108名
  • 一時入所定員   12名
  • 合計      120名
施設サービス 長期入所(本入所)
短期入所(ショートステイ)
1階
2階
3階
1階のマップ
2階のマップ
3階のマップ

アクセス

  • ・JR横浜線鴨居駅よりバス
    (市営) 12系統白山高校行
    「白山高校」下車 目の前
    (神奈中)119系統循環   
    「白山高校」下車 目の前
  • ・相鉄線西谷駅よりバス
    (市営・相鉄・神奈中)62系統
    千丸台団地下車 徒歩10分
リーエンデ白山外観